Birdyちゃんのブレーキの利き具合が悪くなってきたので、ブレーキを シマノのDeore LX に換装しちゃいました。
いや、ほんとは、ケーブルを交換すればよかっただけのような気もしますが、見た目重視ということで。。。
パーツは、Amazon で購入して、自分で取り付けてみました。
ブレーキ系なので、素人取り付けはどうかなとの思ったのですが、なんとかできた!
これで、購入当初の部品は、フレームとハンドルバーだけになったな。
Birdyちゃんのブレーキの利き具合が悪くなってきたので、ブレーキを シマノのDeore LX に換装しちゃいました。
いや、ほんとは、ケーブルを交換すればよかっただけのような気もしますが、見た目重視ということで。。。
パーツは、Amazon で購入して、自分で取り付けてみました。
ブレーキ系なので、素人取り付けはどうかなとの思ったのですが、なんとかできた!
これで、購入当初の部品は、フレームとハンドルバーだけになったな。
先日、Amazon.co.jp で注文した ScanSnap S1300です。
昨日の「東北地方太平洋沖地震」の影響で東京の交通網も大きく影響を受けたため、到着は遅れると思いきや、指定日時でしっかり届きました。
試しに、製品添付のドキュメントをスキャンしてみましたけど、原稿をセットしてボタン一押しでスキャンが始まるので、ラクチンです。コンパクトで場所をとらないし、なかなか良い買い物でした。ら捨てたいんだけど、捨てられない。そんな雑誌の欲しいページをスキャンするには最適ではないかな。
余震はいつになったら収まるのだろう。。。
自転車で街中をのんびり走るには、ドロップハンドルのステム側を握りたい。でも、ステム側を握るとブレーキバーが握れない。そんなわけで、SALSA の HALTER TOP LEVER を装着してみた。
ブレーキのインナーケーブルではなく、アウターケーブルを押すことでブレーキを掛ける仕組みですが、最初はその機構が解っていなかったので、取付け中に「なんでインナーケーブルを引かずにブレーキが掛けられるんだ?ほんとにこんな取り付けでいいの?」としばし混乱。
トップレバーは、補助的な位置づけらしいですが、元のブレーキよりもよく効きます :-)
Windows Azure Platform に関わる仕事をすることになったので、自己学習の為、自宅のPCに開発環境を構築してます。日本マイクロソフト(以下、MSと記載) の Web サイトから無料の開発環境やツールをダウンロードしてきたのですが、MS のサイト構造はどうにも解りにくいですね。例えば、SQL Server 2008 Express へのリンクをクリックすると、SQL Server 2005 Express のページが表示されたり、Azure ツールへのページはリンク切れです。後者については、サポートに連絡してみましたが、対応してくれるのでしょうか?みんな、あまり気にしないのでしょうか?
それはそれとして、無料で開発環境を提供してくれるとは、MSも太っ腹になりましたね。ありがたいことです。